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腎臓病のための低たんぱくレシピ

出浦照国さん。 私が一番気に入っている本。楽天ブックスで1365円。 とても使いやすい一日の食事記録表付き。30枚コピーして母に使ってもらうことに。あとは後日、母に会った時に詳しい感想を教えてもらって書くことにします。

腎臓病の食品早わかり

牧野直子さん。 楽天ブックスで1470円。この本は写真が載っているし字も極端に小さいわけじゃないしイイ感じ。 外食する場合の目安になるページもあり、母は「これがかなり便利!」と大絶賛。最終的には、やはりきちんとした成分表が必要になるみたいですが、それでも、この本は、ぜひ手元に置いて欲しいお勧めの一冊です。

腎臓病 低たんぱくのおかず

透析の恐怖からあなたを守る 腎臓病 低たんぱくのおかず が正式名称。女子栄養大学出版部 腎臓病と知り、まず思ったのが「透析をしなければいけないの?!」ということ。確かにそこには恐怖の気持ちもあった気がします。だからこそ、このタイトルに目がいったのかも。でも今は『透析=恐怖』という感じはありません。きっと、この本にこんなタイトルがついているのは発行日が1998年だから。これもネットのBookOFFで格安に買った本のひとつ。こんな風にして色々な本を読んでみるのは気分転換になって良い気がします。 写真が古びているけど献立がハイカラ過ぎなくて、本当に今まで食べていたものがそのまま低たんぱく食になっている印象。 『ほんだし』『コンソメ』『中華あじ』の3大ダシの素の塩分とたんぱく質量が載っていたり、お茶類の1杯(150cc)あたりのたんぱく質とカリウム量が載っていたり、古い本なのに実用的にできています。

腎臓病 たんぱく質30gの献立集

女子栄養大学出版部/監修:宮本佳代子さん 2007年の「慢性腎臓病診療ガイド」を参考にしました、とあります。ネットのBookOFFにて格安で購入。家族はカリウム制限を受けているので、この本に載っている献立をそのまま活用するのことはできませんでした。 でもね、『この本をお求めいただいているあなたは、ご自身が食事療法をされているかたですか、それともご家族のかたでしょうか。腎機能が低下している場合に食事療法が大切なことは、この本を手にされたのですから、十分にご理解されていることと思います。でも、きっと戸惑いや、継続の困難さを感じておられたので、眼に留まったのだと思います。それだけで、あなたは、食事療法を継続できる、あるいはご家族や大切なかたをサポートできる、第一歩を踏み出されました。』の文章にあるように、わかりやすい優しい説明に心が落ち着く本。『食事療法Q&A』や『外食・中食とのつきあい方』などお気に入りの内容です。

腎臓機能を保つおいしい低たんぱくレシピ

『10年の体験から生まれた、透析を遅らせる 腎臓機能を保つおいしい低たんぱく食レシピ』食事日記(献立・食品名/摂取量などを書く)と1カ月記録用紙つき。 が正式名称かもしれません。 渡邉昌さん/楽天ブックスで1554円で購入。 『フードアイコン』や『エネルギーユニット』といった馴染みのない考え方が出てくるので少し戸惑いました。それとメニュー記載ページに栄養成分の表記はなく別ページに一覧表記されているのも、私にはちょっと。。。 でも、『どうしても食欲がわかないときは、どうすればいい?』などのコラム11個、『揚げ物メニューの吸油率は、どのように考えたらいい?』などのヒント、『でんぷん米でチャーハンをおいしく作るコツ』などのPOINT、『特別用途食品ガイド』一覧などはかなり参考になります。